
さあ、今年も12月に入り、いよいよ終盤となってまいりました。
前回は、「 耳への刺激 」が、いかに皆さんの想像を超える力を持っているのかを説明しました。
そのコラムを書いてから数日で、何人かの方から、
「 まさか、耳引っ張りで、今までの猛烈な肩凝りから解放されるとは思いませんでした!! 」
「 もともとこの耳揉みで視力を上げていたのですが、身体が一段と軽くなりました!! 」
という体験を頂きました。
とにかく、耳は全身のツボの集中する所であり、面積が小さいので、効率良くエネルギーを全身に送れます。
この耳そのものは、別に無くても音は聞こえます。
鼓膜はず〜と奥にありますからね!
では、何のために「 耳 」なる突起物が頭の横に付いているのでしょうか?
これは、創造主に聞かないとわかりません。
その耳への刺激が素晴らしいことになっているので、暇さえあれば刺激してまいりましょう!
耳を引っ張ったり、揉んだり、潰したりして・・・・。
あと・・・
夜寝る時などには、とにかく、凍り付くような寒さの中で寝ることになりますので、首を温める
「 ネックウオーマー 」
耳そのものを温める
「 イヤーマフラー 」
などのグッズも最大限に利用して、脳以外の首から上を温める工夫をすることが肝要です。
首を冷やすと、首そのものの筋肉も硬くなりやすくなりますので、脳への酸素量も減り、血圧も高くなりやすくなります。
ところで・・・・
先日の11月23日に伊勢神宮、翌24日は奈良の大三輪大社に参拝させて頂きました。
23日の伊勢神宮は、たまたま、「 新嘗祭 」という祭式があったせいか、とんでもない渋滞となっていました。
10分で5メートルの進行しかできないような凄さで、地域の方々は、まともに買い物にも行けないだろうな〜と逆に憐みの心さえ起こりました。
そんな中で、外宮での参拝をした時には、本殿ともう一か所参る所があるのです。
それこそが、ブルガリア人の‘ ベラ・コフェフスカ ’という女性超能力者に、
「 伊勢の外宮こそは、世界の唯一無二の聖地である 」
と言わしめた所であり、彼女が本殿を参拝しようとすると、いきなり神霊に引っ張られて連れていかれた所、これこそ
「 多賀の宮 」
という本殿より少し斜め上の小高い丘の上にある質素な宮なのです。
そこで、思わずひざまずき、ぼうだの涙を流しながら・・・
「 人類はみな聖なる場所へ行って祈らなくてはならない。」
「 自分の精神のエコロジーのために、そして世界の平和のために・・・・」
「 日本は地球のへそのようなもの。宇宙からのエネルギーを一番ストレートに受ける特別な聖地です。 」
「 実は、イエスも、仏陀も、モーゼも、マホメットも日本に来たことがあるのです。 」
「 瞑想により日本に霊魂として訪れて、この地に住む心霊と交わり、多くのことを学び悟ったのです。 」
とし、この日本の始まりから数百年先までを神霊によって見せられたのでした。
ちなみに・・・
このベラ・コフェフスカという女性は、ロシアの科学者たちからその超能力を調査されたことがあり、
「 この地上に、ベラ以上の超能力者は存在しない!! 」
と断言されたような女性なのです。
ロシアの超能力研究は、世界の中でも群を抜いており、当然、軍事色が強い要素を持っているのです。
敵国の秘密基地を暴いたり、ロシアに侵入しようとするスパイを見抜いたり、はては、狙った相手の心臓を止めたり・・・
ということを本当に実施している恐ろしい国なのです。
ウワサでは・・・
「 死んだ直後の人間を生き返らせることができるか? 」
のようなレベルが、超能力者として雇われる基準であるとか・・・・!!
そのようなレベルの超能力者を研究、育成しているロシアの科学者たちが、
「 ベラ以上の超能力者はこの地上に存在しない! 」
と断言したというのですから、どれほどのものか想像に難くありません。
念力を計る計器も振り切るような数値の連発だったとか・・・。
ですので・・・
もし、皆さんが、伊勢神宮の外宮に参拝される機会があれば、必ず、本殿だけでなく、
「 多賀の宮 」
という特異な聖域も参らせて頂きましょう!!
ベラさんは、
「 ここは、世界中の人たちが祈りを捧げなければならない聖地である! 」
と強く唱えた世界の中心だということです。