店主 内藤
世の矛盾、スジの通らない事に店主・内藤が吠える!
皆様の知らない情報、健康法満載!
痛快!店主のひとりごと
店主のひとりごと Vol.516
封印された天然の抗がん剤
2024.11.308

さて、11月も最後の日となってしまいました。


店主は、25日から28日まで北海道に行っておりました。


その目的は、今年は、昨年のように優れた治療家の先生に会いに行くのではなく、お客様に会いに行ったのです。


そこで、朝の10時から17時まで場所を変えながら、永延としゃべり続けたのです。


そのお客様は2人で、占いを本業としてもされているので、占いのことも言及したのです。


今までの研究で、どの占術が最も作用が強く、実際の結果と一致しているのか・・・・も。




それは、ともかくとして・・・・・


今回は、まさに神懸かり的な状況で、素晴らしい情報に接することができたので、それをお話することにしましょう。


前回、「 キューリ 」という野菜が、細胞の奥底まで水分を浸透させる神秘な力がある、ということをご紹介しました。 


その情報源となった100年先の智慧は、その他にもいろんな野菜、果物、ハーブに関しても驚くべき智慧をもっていました。


その中でも、果実については、


「 脳と腸のバランスを取ることにおいて、〇〇〇〇以外に探すものはない!! 」




という、なにやら凄そうなことを指摘しているのです。


脳にも良いということは、脳のシナプスやニューロンに対する神経伝達物質の栄養を与えたりもできるということです。


これは、つまり、アルツハイマーやてんかん、パーキンソン、ALSという神経の病気の予防と改善にも役立つということです。




また、腸には、寄生虫やカビ、水銀などの重金属の悪作用を抑え、腸を奇麗に保つ力があると。


知れば知るほど、もう食べざるを得ない内容のオンパレードです!


そして・・・・


その情報を知ったのが、11月3日(日)であり、そのちょうど1週間後の10日(日)に、また驚くべき情報に接することができたのです。


その内容とは・・・


昭和30年代に、ある医師が開発した天然の抗がん剤が誕生しており、それが素晴らしい抗がん効果を発揮していた、というものです。


その医師は、ある時、聖書を読み始め、その2年後のことです。


「 創世記 」の20章の中に、


「 ヒゼキア王は、ある時、死ぬほどの腫れものができて困っていました。」


「 そして、神に祈った所、・・・・」


「 干した〇〇〇〇を腫れものの上に塗りなさい! 」


「 そして、その通りにして腫れものは癒された 」




という一文を見つけ、死ぬほどの腫れものとは、ガンのことに違いない!! と確信したのでした。


そして、〇〇〇〇から抽出した液を、腹水ガンにしたネズミに注射していたのです。


すると、そのガンが見事に縮小していったのでした。




そこで、その医師は、自分を実験台にして、5ml、10ml、20mlと、〇〇〇〇のエキスを注射して安全性を確かめていったのでした。


そうこうしている内に、その抗腫瘍効果のウワサが、親戚の中でも広まって行くうちに、ある全身癌に侵された男性がやってきたのでした。


大小たくさんのガンに侵されているその男性に、5ml、10ml、20mlと、〇〇〇〇を静脈注射をしていくと、小さなガンは消え始めたのです。


ただ、その男性は4か月後には亡くなってしまったのですが。


次に、胃がんになっている男性がやってきて、どうしてもその〇〇〇〇のエキスを打ってくれ! と懇願され、静脈注射をして、結局、68歳で来てから90歳を超えて老衰で亡くなるまで延命できたのでした。


その後も、いろんな腫瘍に対しての効果を発揮し、痛みを抑える鎮痛効果も発揮したのでした。


その実績は、アメリカでも話題になって、これから世に出そうと発表しようとした日の前日のことです。


突然、厚生省から電話が入ったのです。


「 その〇〇〇〇には抗がん効果などないので、発表を中止するように! 」 と。


後にも先にも、それ以外、何の説明もないままの中止勧告だったのです。


それ以来、日の目を見ることなく、〇〇〇〇の抗がん剤は封印された状態で今日まできたのです。


そして・・・



その医師の奥様(歯科医)が90歳を超えたこの時点で、何とかその、〇〇〇〇の抗がん剤を世に出したいという想いで、ある一冊の本を書かれたのでした。


その本に10日(日)に出会ったのですが、その〇〇〇〇とは、100年先の智慧を持った存在が、脳と腸にとって素晴らしい!と断言していたものと一致していたのです。


この60年前の情報と100年先の情報の一致に驚くしかありませんでした。




これそまさに神懸かり状態だったのです。


この辺りの詳しい内容と応用は、1年に1回しかしない「 浅草セミナー 」でお話することになります。


2025年は、今年と同様に、7月9日に台東区民会館で実施するよう予約しています。



では、この〇〇〇〇とは、一体、何なのか??


となれば、ズバリ、「 イチジク 」 だったのです。


イチジクのあの白い汁に、「 抗がん剤作用 」があるとは・・・・!!


そして、脳と腸にも絶大な好影響を出す作用が・・・!!


当然、イチジクを食べたくなったので、ネットでイラン産の‘ドライイチジク’を手配したのは言うまでもありません。


食べる量としては、1日に4〜5個くらいで良いということです。


ということで・・・


イチジクの神秘について触れたわけですが、好学の皆さんのために、その90歳の歯科医の先生の書かれた本を紹介しておくことにしましょう。


「 がん患者が真に求める抗がん剤の復権に向けて 」

  東風 斡子著 定価1100円




ちなみに、店主は早速、その歯科医の奥様に電話しました。


「 先生、今、そのイチジクの静脈注射はされているのですか? 」


「 いえ、今はしておりません・・・」 


「 では、本に書かれてある内服薬は・・・?? 」


「 それはしております! 」


「 では、その内服薬は、どうすれば頂けるようになるのでしょうか? 」


「 それは、一度、こちら(千葉県市川市)に来てもらってからのことです 」


「 ちなみに、1ヵ月分でどれくらいの費用となっているのでしょうか? 」


「 それは・・・・無料です!!! 」

「 えっ、無料ですか! しかし、ある程度お金をもらって頂かないと、次にもらえないのですが! 」

「 地方でしたら、送料も加えて5千円でも1万円でももらって頂かないと・・・・」


というやり取りがあったのです。


ガンでお困りの方にはまったなし!ですので、東風先生の御本を買われて、問い合わせて頂くと良いかと思います。


御本には、連絡先も住所も記載されています。


厚生省が封印した副作用もない素晴らしい抗がん剤の復権ができることを祈るばかりです。


※ 内服薬が有料になっているとの情報もありますのでご確認下さい。(2024.12.4時点で)