
さて、本日は、先日受けた内視鏡の結果を聞く日となっていました。
今回は、胃カメラと大腸検査を同時に実施しました。
ドドキドしながら結果を聞くと、2年前した内視鏡よりも腸はきれいになり、炎症度合いも問題はありませんでした。
ちなみに、腸の炎症度合いは、
「 カルプロテクチン 」
というものを測ってもらっていたのです。
このカルプロテクチンは、潰瘍性大腸炎やクローン病などの腸の炎症度合いを測る検査にも便利です。
もし、過敏性腸疾患などがある方は、数値で炎症度合いが測れる優れものですので、この数値の変化で状態を見極めることができます。
もし、炎症度合いが上がってくれば、サラダ油などで揚げた物や糖質を控えて、抗酸化力の優れた野菜などを頻繁に食べるようにしなければなりません。
ちなみに、血液検査などで、中性脂肪、コレステロールなどが高いとされても、店主はまったく問題視していません。
中性脂肪は、400〜500超え、急性膵炎でもない限り、コレステロールも300を超えない限り問題ないと勝手に考えています。
当然、その根拠には、優秀な医師たちの判断基準も考え見てのことです。
中性脂肪が高くて気になるのであれば、イワシの水煮を食べて、「 EPA 」をどっさり食べれば下がります。
コレステロールは、スタチンなどの医薬品でヘタに下げることは危険だと考えているし、筋肉(横紋筋)が溶け出している人もいるので注意が必要です。
これらの考え方は、店主の個人的なものですので、皆さんは医師の指示にしたがって判断して下さい。
さて・・・・
今回は、店主も非常に喜んだ情報をご紹介しましょう。
それは、今、研究の対象になっているある情報筋から判明したものです。
その情報元は、現代医学をはるかに超えた叡智を持っている存在からで、100年以上先の智慧を持っています。
その智慧曰く、
「 ある野菜には、水を細胞の奥底まで浸透させる力がある 」
と。
それを知った時、なるほど!! と叫びました。
実は、美容法として、元々あったものですが、今、その美容法をやっている人はほとんど聞いたことがありません。
ちなみに、その美容法を率先してやっていた皆さんもよく知っている人がいます。
その名を、
「 楊貴妃 」
といいます。
楊貴妃は、その野菜が大好きで一杯食べていたとされ、いつも瑞々しいお肌を保っていたとか!
そして、その野菜は、有害な尿酸によって疲れている副腎や腎臓に栄養を与えて、クールダウンして機能を保つように助けてくれる優れものだそうです。
ですので、手術で腎臓が一つしかない人には特に良いということです。
現代医学がわかっていない50種類以上の有効成分が、神経伝達物質である化学物質が、不安症などの神経症を患っている人にも有効と。
また、消化を助けてくれる未発見の補酵素も含み、食べたものを消化分解しやすくしてくれる力も大きい。
さらに、抗がん剤などを打っている人には、血液毒性を和らげるので、この〇〇ジュースは飲んだ方が良い。
この野菜を1日に2個食べると効果を実感できるでしょう!! と。
ジュースにするであれば、500ccくらいを何も混ぜずに作って飲むと良い。
ただ、ほとんが農薬が使われているので、重曹水に浸してから食べるように。
では、この野菜は、一体何のか??
となれば、ズバリ、
「 キュウリ 」
なのでした!!
「 エっ、キュウリにそんな力があるの??? 」
「 どうみたって、中身は単なる水しかないように思えるけど??? 」
しかし・・・・・
世の中には、
「 キュウリパック 」
なるものもありますよね!!
つまり、キュウリをお顔にパックしておくと瑞々しいお肌になることを経験的に知っていたということです。
むくみがある方や脱水症状でお困りの方には、まず、キュウリを2本くらい食べましょう。
店主は、昔から「 キュウリの酢の物 」は大好物です。
キュウリだけだと味気ないので、酢の物にすると美味しく食べられます。
ストレスにより副腎が疲れ、腎臓まで癒せるのであればスゴイことです。
これが、楊貴妃が別名・キュウリ美人と言われ、その効果を存分に発揮していたという歴史的事実が理解できます。
というとで、キュウリでお肌だけでなく瑞々しい内臓も獲得しましょう!!