店主 内藤
世の矛盾、スジの通らない事に店主・内藤が吠える!
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痛快!店主のひとりごと
店主のひとりごと Vol.511
糖尿で困りの方に
2024.09.07

さて、ダラダラと遅かった台風10号も去っていきました。


このダラダラによって、飛行機や新幹線が大きな被害を受け、家や仕事場に行けなかった方が数万人出ました。


とにかく、日本の気象庁やアメリカの気象予測もすべて外されるくらい異質な台風でした。


しかし・・・・


この進路予測不能な動きには、神霊の慈悲の現われが隠されていました。


台風の通った経路を観察すると、宮崎県、四国、紀伊半島・・・・・と通過しています。


これこそ、これから起こらんとする南海トラフの被害地域と重なっているのです。


つまり、南海トラフが起きた時の本来起こるべき被害を少しでも軽減するための雨でもあったのです。


「 悪いことは水に流す 」



といつもお話していることが、今回の台風で起こっているのです。


今年の年末から来年2025年に起こらんとする大災害を, 大は小に、小は無難に祭り変えようとしているのです。



水の害が起こる時には、本来起こるべき災難が最小になった姿であると・・・!!


この辺りは、人智では測り得ません。


来年の2025年の7月5日にフィリピン沖に隕石が落ちてきて、それが巨大な津波を起こし、日本も大きな被害を受けるであろうとする予言も含めて・・・・・。



ちなみに、多くの人が知るようになった予言はすべてハズれるのですが、その破壊のエネルギーそのもは無くなるのではなく、別な形でやってきます。



2025年は、いろんな方面から破壊のエネルギーが高まっていると警告されているのは間違いないことです。


今年に入ってからも何回も地震が起こっていますので、備えだけはしっかりしておかねばなりません。


店主も20リットル入るガソリンタンクや簡易トイレほかいろいろと準備しています。


地震時に困る資材は、ネット、動画でもさかんに宣伝されているので、自分に必要なものは揃えておきましょう。


そして、寝る時には危険を察知する


「 三 脈 の 法 」


などは習慣化しておくべきだと考えています。


三脈の法で、もし異変があったなら、24時間以内に命の危険性が起こることを予知することができるからです。

( ※三脈の法については、「危険を察知する法」で確認されるとよいでしょう。)


このコラムをお読みの方であればご存じだと思いますが、実際に活用されている方はどれくらいいるでしょうか?


飛行機に乗る時くらいに活用されている人で、最も活用されているくらいでしょうか?



交通事故や心筋梗塞も含めて、あらゆる危険性を教えてくれる、この古代の叡智を知っていて活用しないのはもったいないです。


単純に信じていない、というのであれば致し方ありませんが・・・・・。


これで、あの御巣鷹山に落ちた日航ジャンボに乗らずに助かった人もいたのに・・・・。




ところで・・・


最近も、糖尿で血糖値が200を優に超えて、ヘモグロビンA1Cも12台と即入院レベルの人が増えてきています。


この糖尿という病気は、簡単に言えば、


「 血管がボロボロになる病気 」


と言え、毛細血管の集中している目や腎臓、足の先端の血管がやられて障害を起こしてきます。


透析にでもなれば、命ある限り、週に3〜4回は5時間近く病院に行かねばならなくなります。


こんな面倒で国もお金もかかる病気もありません。


ですから、店主も糖尿根治の方法を研究しているのですが、動画で糖尿の真の原因である


「 胸椎11番の矯正法 」 


を自分でできる方法を公開しました。



しかし・・・・


実際にされている方は、ほとんどいません。



自分でできるはずがない、何かやり方がよくわからない、背骨の矯正で糖尿が治るはずがない・・・


など、結局、いろんな理由で実施していないのです。


実施してもすぐ辞めてしまっています。


動画でさえお伝えできていないのです。


足の親指下の背骨ラインから皮膚をはがす、ということがよくわからないようです。


( ※ 詳しくは「突発性難聴、糖尿改善法


ですから、マンツーマンで徹底的に教えるという機会をどこかで儲けます。


そして・・・


今回は、糖尿改善の第二弾として実施されたらよいことをお話します。


その方法とは、


「 左足の太ももの真ん中辺りを刺激する 」


ということをして欲しいのです。


これは佐々木さんという方が伝えている方法で、いろんな実績を積んできているものです。


作法は簡単です。



左足の太ももの真上で、膝と股関節の中間地点辺りを親指で圧してみましょう。


すると、糖尿の方々は痛みを感じるはずです。



そこを30秒くらい丁寧に指圧するのです。


これだけでも、血糖値が下がっていく傾向になります。


特に、食後5分、15分、30分、1時間後によく圧してみましょう。



急激な血糖値の上昇がある程度押さえられるようになり、インシュリンの分泌を少なく出来る可能性があります。


これから何人かの糖尿の方に実験してもらうのですが、糖尿でお困りの方は連絡して頂ければ、もっと詳しい内容を伝授します。


ここで重要なことは、食事制限をまったくしなくても改善できる可能性があるということです。


このような内容は、医師も含めてほとんど知りませんので価値があります。


ヘモグロビンが下がり始めたら、本当に糖尿が改善できているという証明になります。


食事の前に野菜を先に食べたり、糖質制限をして血糖値が下がった・・・!というのは、あくまで対処療法であり、やめれば元に戻るということですから。


従来の糖尿の治療方針であったカロリーを制限する云々よりかはマシですが。